ゴッホのようなバナナという名前のお菓子

こんにちは、ミサリングファクトリー松本です。
今日からフランス菓子教室ステップアップコースのレッスンがスタートです。
なんどもブログに登場している「ゴッホのようなバナナ」という名前のお菓子。
これはイル・プルー・シュル・ラ・セーヌの弓田亨先生のオリジナルです。もちろん命名も弓田先生。なぜそんな名前と言われても説明のしようがありませんが、断面がゴッホの絵画のような、というニュアンスが私は大変納得しているので違和感がありません。




ビスキュイもクレーム・ムースリーヌも難易度の高く、手馴れているステップアップコースの生徒さんでも3時間45分かかりました。
私も写真を撮っている暇なく、片付け片付けでした。



皆さん、いつになく、いやいつもどおり真剣です。



出来上がったのは、こちら。
acoさんがひとこと「…見た目の地味なケーキですねぇ。」



笑いました。
「粉糖ふると少しはそれなりに見えるんだから!」
と、粉糖フリフリ♪



このお菓子は食べるタイミングが難しいかも~。
できたてより、翌日、翌々日くらいの方が断然おいしい。
しかし、カットするとバナナが変色するので、日が経つと見た目が格段に悪くなります。
作ったらそのままカットせず一日置くのがいいかも。
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