今一番はまっているお菓子です。そろそろやや飽きてきました。そりゃあ、3個作ってほとんどひとりで食べてたらね。
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先日のレッスンで、「クラフティとは?フランとどう違うの?」という話になったのですが、相互リンクさせて頂いている「マダムTOMATO」さんのサイト内の解説に寄るとリムーザン産のブラックチェリーを種ごと使うのがクラフティで、それ以外はフラン(またはフロニャルド)と呼ぶのが正式(らしい)ということです。まあ、どこが本家かみたいな論争みたいなものだと思いますが、結局のところフランもクラフティもファーも生地の材料や製法による呼び分けではなさそうです。
これはアパレイユがタルトからこぼれ出さないように注意すること、チェリーが転がらないようにそっとアパレイユを流し込むこと、チェリーのつけ汁がにじみ出ると美しくないので気をつける、と焼く時にものすごく気を遣い、ちょっとも気を抜いてはいけません。今回はきれいにチェリーが並びましたが、私としては、真ん中までもっとしっかり焼きたいのです。
今回は発送しました。 ちゃんと届いたかな。
昨日。翌日(つまり本日)の準備もしなくてはいけなくて、結局11時くらいまで店にいたですが、今朝10時になってもだーれも来なくて「あれ?」と思ったら、今日のレッスンは午後だったのです!うわぁ〜、おばか過ぎ。
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子どもたちもブログを読んでいてくれるみたいなので、もう少しためになることを書くべきか。
今日のレッスンも楽しかったです。前のグリーンベルト地帯がお気に入りのふたり、いつもレッスン後、しばらく遊んで帰ります。牧歌的でいい風景。
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コメント (2)
ご来訪ありがとうございます。
実は、みどりのはっぱさんのブログも拝見していたんですよ(^^)
コメントしていただけて嬉しいです。
取引額があるのはある意味当たり前ですよね。お商売ですから。
もっと仕切りの高いところもあります。
お取引きしてもらえるくらいになれるようがんばるわーと思います。
子どもたちに食の楽しさと大切さを伝えるため、ともに頑張りましょう〜。
みどりのはっぱさんのブログにもお邪魔しますね♪
投稿者: 松本 | 2007年06月16日 23:18
日時: 2007年06月16日 23:18
はじめまして。
とってもすてきなお教室されてるのですね。
うらやましいです。
子どもたちはこんなステキなお菓子を作って喜んでいる様子が目にうかびます。
私は子どもに料理を教えていますが、実はお菓子のほうが作るのが好きなんです。
だからデザートのほうが好評かな...
しかし、富沢商店さんの10万はびっくりです。
これからもお邪魔して励みにしてよいですか?
よろしくお願いします。
がんばりましょう!
投稿者: みどりのはっぱ | 2007年06月16日 21:39
日時: 2007年06月16日 21:39