
牛乳寒を作ってます。寒天を使ったお菓子は今年度もう3回目。 |

「熱い、熱い」と混ぜてます。 |

今度はピザ生地の仕込みです。 |

こねる作業は順番に、その間に手の空いてる人は洗いもの。 |

生地を発酵させている間に、トッピング用の野菜の準備です。 |

包丁の使い方、立ち方もおさらいしました。 |

包丁を正しい位置に置く習慣を身に付けよう。 |
部屋中玉ねぎの臭いでした。
誰も「目が痛い」とは言ってなかったな。 |
楽しくて仕方ないチーム。 |

こんな感じに作って下さい。 |
のばした生地にトマトソースをぬってます。 |
のばし方も練習。
「真ん中から上」「真ん中から下」。 |

なるべく丸くなるようにね。 |
なすが嫌いという子が多かったです。 |

焼き上がりました。カットもやってもらいました。まな板を動かしてね。 |

おいしそうにできたね。 |
フルーツポンチもできました。 |

牛乳寒はなぜか不人気。 |
今月の高学年クラスは11名。本当にみんな手さばきはよくて早いんですけれども、5年生の一部がやたらハイテンションでうるさいうるさい。夏休みが近いからでしょうか。にぎやかなだけならまだいいのですが、おしゃべりが多くて先生の話を聞いていなくて怒られる。他がもう終わっているのにいつまでも片づかなくて注意されるという具合。ちゃんとやる月もあるんですけどねー。グループの組ませ方が悪かったのか?と考えちゃいます。元気なのはいいけど、人の話はしっかり聞きましょうね。
夏野菜のピザということで、なすや玉ねぎなど子どもの苦手なものがありました。低学年クラスは、出来上がったら苦手なものも食べてくれたのですが、高学年クラスの子は、「食べない」と最初から食べる気無し。(好き嫌いは小学校低学年までが勝負なのか)と思いました。 |